洋書に出てくる英語表現0134:silver tongue【おすすめ英語フレーズ編116】

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「洋書に出てくる英語表現」の第134回は、フレーズ編の第116回として「silver tongue」を取りあげます。

目次
  1. Silver tongueの意味と由来
  2. Silver tongueの英語による定義
  3. 洋書におけるsilver tongueの出現頻度
  4. Silver tongueの年代分布
  5. Silver tongueの出現パターン
  6. 洋書内の実例
    1. 実例1(パターン1):THE DARK TOWER V : Wolves of the Calla (2003)(邦題『ダーク・タワーV:カーラの狼(上・中・下)』、スティーヴン・キング = 著)より
    2. 実例2(パターン1):LIVING HISTORY (2003)(邦題『リビング・ヒストリー:ヒラリー・ロダム・クリントン自伝(上・下)』、ヒラリー・ロダム・クリントン = 著)より
    3. 実例3(パターン1):KING OF THE WORLD: Muhammad Ali and the rise of an American hero (1998)(邦題『モハメド・アリ その闘いのすべて』、デイビッド・レムニック = 著)より
    4. 実例4(パターン1):Botchan (2005)(日本語原著『坊っちゃん』、 夏目漱石 = 著)より
    5. 実例5(パターン1):Revival (2014)(邦題『心霊電流 (上・下)』、スティーヴン・キング = 著)より
    6. 実例6(パターン2):Quackery (2017)(邦題『世にも危険な医療の世界史』、リディア・ケイン、ネイト・ピーダーセン = 著)より
    7. 実例7(パターン2):Rich Dad’s Conspiracy of The Rich: The 8 New Rules of Money (2009, 2014)(邦題『金持ち父さんの「大金持ちの陰謀」:お金についての8つの新ルールを学ぼう』、ロバート・キヨサキ = 著)より
    8. 実例8(パターン2):THE INTROVERT ADVANTAGE (2002)(邦題『内向型を強みにする — おとなしい人が活躍するためのガイド』、マーティ・O・レイニー = 著)より
    9. 実例9(パターン2):Deception Point (2001)(邦題『デセプション・ポイント (上・下)』、ダン・ブラウン = 著)より
  7. Silver tongueのまとめ

Silver tongueの意味と由来

直訳すると、「銀の舌」となります。

この表現は、「Speech is silver, (but) silence is gold(雄弁は銀、沈黙は金)」という古いことわざから生まれたと言われています。日本でもよく聞く「沈黙は金」もこのことわざから生まれた言葉だと言われています。このことわざは、弁が立つのは素晴らしいことだけれども、沈黙している方が良いこともあるという意味で、このことわざから、「silver tongue」は「雄弁」を意味するフレーズとして使用されるようになりました。

日本語では「雄弁」や「みごとな弁舌」などと訳されるほか、「have a silver tongue」や「silver-tongued」の形で「弁が立つ」や「弁舌が立つ」、「弁舌さわやかな」などと訳されます。

Silver tongueの英語による定義

a tendency to be eloquent

洋書におけるsilver tongueの出現頻度

A[中頻度:高めの頻度で洋書に出てくる準必須の英語表現]

(AAA[超高頻度]、AA[高頻度]、A[中頻度]、B[低頻度]、C[まれ]の5段階で評価)

Silver tongueの年代分布

1970年 – 2017年*
(*当ブログで調査した1813年以降の洋書約1000冊のなかで、当該英語表現の使用が確認された洋書の発行年の範囲)

当ブログで調査した1813年以降に発行された約1000冊の洋書のなかで、当該表現の使用が確認された最も古い洋書は、1970年発行の『Ringworld(邦題:リングワールド)』(ラリイ・ニーヴン = 著)で、最も新しい洋書は2017年発行の『Quackery(邦題:世にも危険な医療の世界史)』でした。

 

Silver tongueの出現パターン

silver tongueの出現パターンは主に以下の2つに分類することができます。

パターン1:silver tongue
パターン2:silver-tongued

パターン1の「silver tongue」とパターン2の「silver-tongued」はどちらもよく見られる形で、例文を挙げると次のようになります。

例文134-1)
John isn’t good-looking, but he is smart and has a silver tongue
ジョンはハンサムではありませんが、頭が良くて弁が立ちます。

例文134-2)
Tom is silver-tongued and good at making speeches off-the-cuff.
トムは雄弁で、即興でスピーチをするのが得意です。

例文内で使用したoff-the-cuffについては、以下の記事で詳しく解説しています。

例文134-3)
His career was on the ropes because of the corruption scandal, but his silver-tongued lawyer saved him.
その汚職スキャンダルで彼のキャリアは窮地に立たされましたが、彼の弁の立つ弁護士が彼を救いました。

例文内で使用したon the ropesについては、以下の記事で詳しく解説しています。

洋書内の実例

silver tongueのイメージ画像2です。

それでは、実際に洋書内にみられるsilver tongueの使用例を紹介していきます。

 

まずは、「silver tongue」の形で使用するパターン1から紹介します。

パターン1:silver tongue

実例1(パターン1):THE DARK TOWER V : Wolves of the Calla (2003)(邦題『ダーク・タワーV:カーラの狼(上・中・下)』、スティーヴン・キング = 著)より

Telford wasn’t a rancher on a scale with Vaughn Eisenhart, but he had a silver tongue.
テルフォードは、ヴォーン・アイゼンハートのように規模の大きい牧場主ではないが、弁舌がたつ

引用元:
(英語原著)THE DARK TOWER V : Wolves of the Calla (2003) by Stephen King; Prologue: Roont
(日本語版)『ダーク・タワーV:カーラの狼(上・中・下)』(スティーヴン・キング = 著、風間賢二 = 訳)、新潮社(2006/4);上巻・プロローグ(ルーント)より
(英語Audible版)Audible-完全版一冊無料!Audible無料体験);サンプル再生時間5分

【単語ノート】
rancher = 牧場主、牧場経営者

実例2(パターン1):LIVING HISTORY (2003)(邦題『リビング・ヒストリー:ヒラリー・ロダム・クリントン自伝(上・下)』、ヒラリー・ロダム・クリントン = 著)より

A large rumpled man with a kind face and silver tongue, Hume was the leader of the SDLP, the Social Democratic and Labour Party, founded in 1970 to push for a peaceful resolution to the Troubles.
おだやかな表情に、皺だらけの大きな体。ヒュームは弁舌さわやかな、社会民主労働党(SDLP)の党主だった。この党は、アイルランド問題に平和的解決をもたらすことを目的に、一九七〇年に誕生していた。

引用元:
(英語原著)LIVING HISTORY (2003) by Hillary Rodham Clinton; SHUTDOWN
(日本語版)『リビング・ヒストリー:ヒラリー・ロダム・クリントン自伝(上・下)』(ヒラリー・ロダム・クリントン = 著、酒井洋子 = 訳)、早川書房(2007/11);下巻・「政府機能一時停止」より
(英語原著Audible版)Audible-要約版一冊無料!Audible無料体験)サンプル再生時間約15分:ヒラリーさんご本人の朗読です。

【単語ノート】
rumpled = しわくちゃの

実例3(パターン1):KING OF THE WORLD: Muhammad Ali and the rise of an American hero (1998)(邦題『モハメド・アリ その闘いのすべて』、デイビッド・レムニック = 著)より

That year, Clay fought four times in Miami Beach — against Siler, Tony Esperti, Jim Robinson, and Donnie Fleeman — and each time he drew more people who had heard about the new kid with the fast hands, the kid with the gold medal and the silver tongue.
その年、クレイはマイアミビーチでハーブ・シラー、トニー・エスペルティ、ジム・ロビンソン、ドニー・フリーマンと闘ったが、輝く金メダルと銀色の舌をもつ、スピーディな腕の動きが特徴の新人ボクサーの評判を聞きつけて、どの試合にも普段より多い観客が詰めかけた。

引用元:
(英語原著)KING OF THE WORLD: Muhammad Ali and the rise of an American hero (1998) by David Remnick; CHAPTER SIX Twentieth-Century Exuberance
(日本語版)『モハメド・アリ その闘いのすべて』(デイビッド・レムニック = 著、佐々木純子 = 訳)、TBSブリタニカ(2001/9);第6章(繁栄の二〇世紀)より
(英語Audible版)Audible-完全版一冊無料!Audible無料体験);サンプル再生時間5分

上記英文は、世界的に有名なアメリカの元プロボクサー、モハメド・アリについて記載したもので、「Clay(クレイ)」とは彼がイスラム教に改宗する前の本名「カシアス・クレイ」を指しています。

1960年に開催されたローマオリンピックにライトヘビー級で出場し、金メダルを獲得したモハメド・アリは、同年10月にプロデビューを果たします。

モハメド・アリの特徴は何と言っても「蝶のように舞い、蜂のように刺す」と称された華麗なアウトボクシングと彼特有の「ビッグマウス」でした。

1960年当時のアリはまだ前座試合を戦う新人ボクサーにすぎなかったにもかかわらず、彼のビッグマウスは多くのファンを引きつけ、彼の試合には多くの観客が詰めかけました。

上記引用文では、こうしたアリの「ビッグマウス」が「silver tongue」を用いて表現されていて、ここではそのまま「銀色の舌をもつ」と訳されています。

ちなみに、ここで「silver tongue」がそのまま「銀色の舌をもつ」と訳されている理由ですが、もちろん翻訳者の方がこの表現を知らないということではありません。英語原文では、モハメド・アリがオリンピックで獲得した「金メダル」とアリの「雄弁さ」、つまり「銀の舌」がかけられています。そこで、「silver tongue」を「雄弁」などと訳してしまうと、英語原文の「金」と「銀」の対比が失われてしまいますので、そのまま「銀の舌」と訳すことにしたのだと思われます。

実例4(パターン1):Botchan (2005)(日本語原著『坊っちゃん』、 夏目漱石 = 著)より

As I listened to these words, I thought to myself with admiration that beings such as Principals and badgers are indeed blessed with silver tongues. If the Principal was really assuming responsibility for the entire incident, and going so far as to speak of it as his own fault, a manifestation of his own lack of virtue, you would think that it would be better for him to forget about punishing the students and simply turn in his own resignation.
おれは校長の言葉を聞いて、なるほど校長だの狸だのと云うものは、えらい事を云うもんだと感心した。こう校長が何もかも責任を受けて、自分の咎《とが》だとか、不徳だとか云うくらいなら、生徒を処分するのは、やめにして、自分から先へ免職《めんしょく》になったら、よさそうなもんだ。

引用元:
(英語版)Botchan (2005) by Natsume Soseki; translated and introduced by J. COHN; Chapter 6
(日本語原著)『坊っちゃん』(夏目漱石 = 著)、初出:1906年、『ホトトギス』第九巻第七号(4月1日発行)の「附録」として発表。;六より

【単語ノート】
admiration = 賞賛、感嘆
badger = アナグマ
resignation = 辞任、辞職;辞表
turn in one’s resignation = 辞表を提出する

実例5(パターン1):Revival (2014)(邦題『心霊電流 (上・下)』、スティーヴン・キング = 著)より

Your silver tongue wins you the opportunity to help your mother clean up breakfast.”
“It’s Andy’s turn!”
おまえのみごとな弁舌のご褒美として、母さんの朝食の片付けを手伝う機会を与えてやろう」
「今朝はアンディの番じゃないか!」

引用元:
(英語原著)Revival (2014) by Stephen King; I Fifth Business. SkullMountain. Peaceable Lake.
(日本語版)『心霊電流 (上・下)』(スティーヴン・キング = 著、峯村利哉 = 訳)、文藝春秋(2019/1);上巻・1(フィフス・ビジネス、スカルマウンテン、静かの湖。)より
(英語Audible版)Audible-完全版一冊無料!Audible無料体験);サンプル再生時間5分

 

次は「silver-tongued」の形で使用するパターン2です。

パターン2:silver-tongued

実例6(パターン2):Quackery (2017)(邦題『世にも危険な医療の世界史』、リディア・ケイン、ネイト・ピーダーセン = 著)より

In 1932, Stuart Tyson argued about the misuse of the caduceus in The Scientific Monthly, stating that Mercury was “the patron of commerce and of the fat purse … his silver tongued eloquence could always make ‘the worse appear the better cause.’ … Would not his symbol be suitable for … all medical quacks?”
一九三二年、ステュアート・タイソンは『サイエンティフィック・マンスリー』誌で、シンボルの誤用を指摘したうえで、メルクリウスは「商業と蓄財の守護神だ……彼の雄弁で説得力のある言葉をもってすれば、『どんな悪いことも良いことのように思えてしまう』。これはむしろインチキ療法のシンボルに適しているのではないか?」と書いている。

引用元:
(英語原著)Quackery (2017) by Lydia Kang and Nate Pedersen; 1 Mercury
(日本語版)『世にも危険な医療の世界史』(リディア・ケイン、ネイト・ピーダーセン = 著、福井久美子 = 訳)、文藝春秋(2019/4);第1章(水銀 — 始皇帝に愛された秘薬)より

【単語ノート】
quack = ヤブ医者、偽医者

「fat purse」という表現にも注目してください。直訳すると「太った財布」となるこの表現はお金がたっぷりと入って分厚くなった財布に由来する表現で、財布にたくさんお金が入っていて懐に余裕がある状態を表します。

実例7(パターン2):Rich Dad’s Conspiracy of The Rich: The 8 New Rules of Money (2009, 2014)(邦題『金持ち父さんの「大金持ちの陰謀」:お金についての8つの新ルールを学ぼう』、ロバート・キヨサキ = 著)より

Once again, the little pigs who did not prepare for the crisis will have their hard-earned money taken away with the sweet reassuring words of the smooth-talking, silver-tongued, big bad wolf.
危機の準備ができていない仔豚たちは、おだて上手で弁の立つ大きな悪いオオカミの、安心させるような甘い言葉に騙されて、汗水たらして働いてやっと稼いだお金をまたもや奪われてしまうだろう。

引用元:
(英語原著)Rich Dad’s Conspiracy of The Rich: The 8 New Rules of Money (2009, 2014) by Robert T. Kiyosaki; Chapter 10 Building for the Future
(日本語版)『金持ち父さんの「大金持ちの陰謀」:お金についての8つの新ルールを学ぼう』(ロバート・キヨサキ = 著、井上純子 = 訳)、筑摩書房(2016/3);第十章(未来のための家を建てる)より

【単語ノート】
hard-earned = 苦労して稼いだ
smooth-talking = 口先の上手い、口の達者な

「hard-earned」という表現にも注目して下さい。「hard-earned money」で「汗水たらして稼いだお金」や「苦労して稼いだお金」を意味するのですが、この「hard-earned」は「苦労して手に入れた」という意味で「お金」以外にも使用することができます。

例を挙げると

hard-earned place = 苦労して手に入れた地位
hard-earned reputation = 苦労して手に入れた名声
hard-earned freedom = 苦労して手に入れた自由
hard-earned victory = 苦労して手に入れた勝利(接戦での勝利)
hard-earned knowledge = 苦労して得た知識

のように使われます。

実例8(パターン2):THE INTROVERT ADVANTAGE (2002)(邦題『内向型を強みにする — おとなしい人が活躍するためのガイド』、マーティ・O・レイニー = 著)より

Our country places a high value on silver-tongued folks who appear confident and decisive. Introverts often exhibit the exact opposite qualities of these “incharge types” we esteem so highly. This creates a gap between the introverts and extroverts filled with misunderstanding and faultfinding.
この国は、いかにも自信に満ち、決断力がありそうな弁の立つ者を高く評価する。内向型の人は、わたしたちが大いに尊ぶこうした〝リーダー・タイプ〟とは、まさに正反対の特性を見せることが多い。このことは、内向型と外向型の間に、誤解と批判に満ちた溝をつくり出している。

引用元:
(英語原著)THE INTROVERT ADVANTAGE (2002) by Marti Olsen Laney; CHAPTER II Why Are Introverts an Optical Illusion?
(日本語版)『内向型を強みにする — おとなしい人が活躍するためのガイド』(マーティ・O・レイニー = 著、務台夏子 = 訳)、パンローリング (2013/7);第2章(内向型人間はなぜ誤解されるのか?)より。Kindle Unlimited会員の方は¥0で読めます(2020/11/5確認)。(Kindle Unlimited 無料体験
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【単語ノート】
place a high value on = … を高く評価する
decisive = 決定的な;決断力のある
introvert = 内向性の;内向性の人
extrovert = 外向性の;外向性の人
faultfinding = あら探し

実例9(パターン2):Deception Point (2001)(邦題『デセプション・ポイント (上・下)』、ダン・ブラウン = 著)より

Senator Sedgewick Sexton. The man was a silver-haired, silver-tongued political animal who had been anointed with the slick look of soap opera doctor, which seemed appropriate considering his talents of impersonation.
上院議員セジウィック・セクストン。冴えた銀髪と冴えた弁舌を誇る、生まれついての政治屋で、メロドラマに出てくる医者を思わせる隙のない風貌は、声色を使い分けるその才能にうってつけの仮面だと言っていい。

引用元:
(英語原著)Deception Point (2001) by Dan Brown; 1
(日本語版)『デセプション・ポイント (上・下)』(ダン・ブラウン = 著、越前敏弥 = 訳)、角川書店(2006/10);上巻・1より引用
(英語Audible版)Audible-完全版一冊無料!Audible無料体験);サンプル再生時間9分57秒

【単語ノート】
anoint = 塗る、すりこむ
slick = 口先のうまい;ずる賢い
soap opera = メロドラマ
impersonation = 演技、ものまね

Silver tongueのまとめ

それでは、最後に以上の内容をまとめておきます。

silver tongue

silver tongueのイメージ画像3です。

  • 由来:「Speech is silver, (but) silence is gold(雄弁は銀、沈黙は金)」という古いことわざから。
  • 意味:雄弁、みごとな弁舌
  • 英語による定義: a tendency to be eloquent
  • 出現頻度:A[中頻度:高めの頻度で洋書に出てくる準必須の英語表現]
  • 出現パターン
    パターン1:silver tongue
    パターン2:silver-tongued
  • 例文
    John isn’t good-looking, but he is smart and has a silver tongue
    ジョンはハンサムではありませんが、頭が良くて弁が立ちます。
    Tom is silver-tongued and good at making speeches off-the-cuff.
    トムは雄弁で、即興でスピーチをするのが得意です。
    His career was on the ropes because of the corruption scandal, but his silver-tongued lawyer saved him.
    その汚職スキャンダルで彼のキャリアは窮地に立たされましたが、彼の弁の立つ弁護士が彼を救いました。

例文内で使用したoff-the-cuffとon the ropesについては、以下の記事で詳しく解説しています。

今回は、以上です。最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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